数字で分かるパナソニック

組織や仕事、働く人々に関する数字から、パナソニックのいろいろな側面をご紹介します。
なかには、ちょっと意外な事実が見つかるかも。

従業員数

259,385名

259,385名

2020年3月31日現在

売上高

売上高7兆4,906億円、海外売上比率52%(アプライアンス31%、ライフソリューションズ23%、コネクティッドソリューションズ13%、オートモーティブ18%、インダストリアルソリューションズ15%)

売上高7兆4,906億円、海外売上比率52%(アプライアンス31%、ライフソリューションズ23%、コネクティッドソリューションズ13%、オートモーティブ18%、インダストリアルソリューションズ15%)

2020年3月31日現在

研究開発費

4,750億円

4,750億円

毎年4,000億以上、10年以上におよび研究開発に投資しています。上記の数字は2019年度実績

特許取得件数

2,554件

2,554件

2019年実績

技術表彰数

267賞

267賞

瑞宝単光章、紫綬褒章、黄綬褒章、文部科学大臣表彰 科学技術賞(開発部門)、大河内賞 大河内記念生産賞、市村産業賞 功績賞、ものづくり日本大賞 特別賞、電気科学技術奨励賞 文部科学大臣賞、電機工業技術功績者表彰 優秀賞、独創性を拓く 先端技術大賞 特別賞、工業技術賞、日刊工業十大新製品賞 本賞、R&D100賞、ICCE Best Paper Award、IDW Best Paper Award、IEEEフェロー表彰、Stanford R. Ovshinsky Prize など。2010年〜2019年の受賞数

グローバル・イノベーター・アワード

9年連続受賞

9年連続受賞

クラリベイト・アナリティクス社「Top100グローバル・イノベーター・アワード」を9年連続受賞。2020年4月1日現在

全事業部数

32事業部

32事業部

2020年4月1日現在

社内複業制度利用者

国内153名

国内153名

社内複業は自分の所属部門にいながら、自らのスキルを活かし別の部署の業務にも従事できるしくみ。2018年7月開始、2020年7月現在

eチャレンジ(社内公募制度)で募集するポジション数

2,000以上

2,000以上

eチャレンジは、新たな人材を必要とする部門が社内に向けて公募をするしくみ。2019年度はこの制度で1,329名が応募し、302名が異動。

海外勤務社員数

2,117名

2,117名

北米:371名、中南米:67名、欧州・CIS:237名、東南アジア・太平洋:585名、インド・南アジア・中東阿:123名、中国・北東アジア:734名
2020年3月現在/日本国内パナソニック(株)勤務者のうち

育児休業取得率

男性約48%、女性約96%

男性約48%、女性約96%

2020年4月1日現在

平均勤続年数

男性約23年、女性約22年

男性約23年、女性約22年

2020年3月現在

年休平均取得日数

20日

20日

2019年度組合員平均

オリンピックのワールドワイドパートナー

32年間連続

32年間連続

1988年のカルガリー冬季オリンピックより大会をサポート。

パラリンピックのワールドワイドパートナー

6年間連続

6年間連続

日本初のワールドワイドパートナーとして2014年より大会をサポート。

松下幸之助著「道をひらく」戦後ベストセラー

2位

2位

1968年刊行。累計550万部のロングセラー。2020年9月1日現在

褒章社員及びOB

6名

6名

2015年春〜2020年春の紫綬褒章・黄綬褒章の受賞者数。